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“心”呼吸しよう~ What's up ? 一人はいやだな

青春に悔いなし!人生に憂いなし! 引き返す事の出来ない人生という一本道,ならば大切に生きようと誓った・・・

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勉強とは・・・・・

  1. 2010/07/24(土) 17:38:56_
  2. ためになる話かも?
  3. _ tb:0
  4. _ comment:12
中国へ旅行に行っていました。
世の中は上海万博とやらで、それはそれはすごい人でした。
私はちょっと行き先がちがいます。『烏 鎮・杭州・その他』と
ちょっと、田舎と村と大都会上海をまわってきました。

この旅行でも私は、学問の大切さをひしひしと感じました。
大きな大陸である中国はいまや、世界第2位にせまる勢いです。
日本の63年前を歩んでいます。そうバブル絶頂期!!
13億人も人がいるため、一人っ子政策が出されたはずなのに
隠れて出産したりで、今や17億人にも膨れ上がっているそうです。

ふえた4億人の人の中には、出生届が出せないため、
パスポートはもちろん学校ににもいけない子どもが大勢います。
訪れた村では、網戸もなくもちろんクーラーもありません。
バイキンが入るから、かきむしってはいけないと注意するも
その言葉の意味がわからず、何度止めてもかきつづけただれ、膿まででています。

この子ども達に、言葉の意味がわかったら・・・・
そう思うと残念で仕方ありませんでした。
この子ども達は、はだしではしっていました・・・・・

しかしこんな子ども達の中にも、わからないなりにダメだと思っているとか日本につれていってほしい、勉強がしたいという子もいました。
通訳の人が聞くと、出生届がでてないため、村から出られないといっていました。

本当に本当に残念です。日本の子ども達の中には勉強がいやで、サボりたくて親子で喧嘩をしている姿をよくみかけます。
私はこうゆう日本人の子ども達と、永久交換留学生すればいいのにと思いました。

日本の若者は、豊か過ぎて、幸せすぎて、わかっていないのです。
自分たちの立場が・・・・・


さて、本題に入ります。

勉強とは愛である。これは私の恩師から教えられました。
人はそれぞれ自分の物差しを持っています。
その物差しの大きさは学問という勉強や、人生という勉強で幅が広がります。
もしいま自分が50センチメートルの物差しを持っていたとします。
そこへ、80センチメートルの物差しを持った友達が悩みを相談しに来たとしましょう
貴方の持っていない30センチメートルの部分は、貴方は理解できません

友達はこうつぶやきます。『あなたは私の気持ちをわかってくれない・・・』

これは、友達ばかりではありません。親、兄弟、仲間、恋人かもしれません
貴方は物差しを大きくしたいと思うでしょう・・・

それでは、どうすればいいのでしょう・・・・
ここで登場するのが、学問と人生勉強なのです。

学問とのつながりを話しましょう・・・
日本の学問の制度は、小学校・中学校の9年間が義務教育とされています
この義務教育という意味は、子どもは学校へいく権利を持ち、親は
学校へ通わせる義務があるということです。

いろいろ改善しなければいけないことはあるようですが、学問に無駄は少しもない。
これは間違いありません。私なりの考えを書いてみます。

数学・・・・・人が自分の思っていることや、頭で考えていることを相手
       に順序だてて伝えることが出来るようになる学問です。
       証明問題や、方程式は実によく整理されています。

国語・・・・・言葉というボキャブラリーを増やすものです
       母国語なので、見過ごされがちですが、
       これがわかってないと英語など、理解できません

英語・・・・・国際社会を生きていくうえで必要不可欠です。
       世界はグローバル化となってきています。
       外資系の会社が増えています。

社会・・・・・自分たちの先祖を知り、歴史を知り、
       古き良き物を学び取り入れ、
       20世紀の汚点といわれる戦争を
       くりかえさないために学ぶのです

理科・・・・・私たちの地球を知り環境問題を考え、
       住み良い地球にするためです

音楽美術・・・心を豊かにし、感性を磨くためです。
       
技術家庭・・・生きていくための基礎を学びます。
       生活の知恵など・・・

道徳・・・・・人としての常識を学ぶ


日本は明治維新後、新しい国づくりの為に富国強兵という政策をとりました。1872年、学制を公布し、6歳以上の男女がすべて教育を受けられるようになりました。
私はこの日本の制度は決して間違っていなかったと思います。

人を思いやる心持つことは大切です。
その大きさをもっとひろげましょう。
そのためのに学問が必要なんだと理解してください。

学問は愛なのです

それでも、どうしても勉強がいやだという人は、日本に来たがっている外国の子ども達と永久交換留学生を立候補してはどうでしょうか・・・・・
自分の環境に感謝をして、コツコツ努力をするべきだと思います

今日の話は勿論わたしも含めてのことです・・・・
さあ、いやがってないで、英作・音読がんばらないと・・・・



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テーマ : ひとりごとのようなもの    ジャンル : 日記

信じる?信じない?

  1. 2009/11/04(水) 20:00:00_
  2. ためになる話かも?
  3. _ tb:0
  4. _ comment:16
先生!!大変大変・・・どうしよう・・・・
何のことか分かりません・・・
困った!こまった・・・どうしよう・・・・
本人が落ち着くまで待とう・・・

10分もしただろうか・・・・??

話を聴いて・・・・あんぐり??(゚-゚;)ヾ(-_-;) オイオイ...

期末テスト前なので勉強してるはずだから昨日までのところの
問題集、ワークを学校の先生が提出しなさいといわれたらしい
コツコツしている子は、当たり前のように出す・・・・が

3日前に入塾してきたこの子・・・何にもしていなくて慌ててます

自分の不徳の致すところではないか・・・・
そうやって怒っていてもはじまらな。
とにもかくにも、期末に役立つのだから始めなさい
そういって、3時間たってもおわらない・・・

ドンだけためたんじゃ!!同じ貯めるなら金にせい!!
心の中で叫んでいました・・・・・ムカ・・・(-_-メ)

そこへ親から電話・・・
『子どもが夕べ泣くんです。学校は競争ばかりさせるって!!
 いやなんですよねえ・・・・無理やりやらせる今の教育・・・・・・!』

しばらく聞いていましたが、ママが思っていることと、
現実子どもがしでかしていることがつながらない・・・・

『お母さん、誰が競争させられているのですか??
学校の提出物の期限を守らず怒られるのは当たり前、勉強せず
遊んで宿題ためていたのは本人が悪いんですよ!!』

私の横で、バレてしまったと舌をだしてる子どもを見ながら電話を切った

『うそをつくとはなにごとかあ!!反省しなさい!!!』  

自分を守るために、他人を落とし入れるようなウソは絶対ダメだと説教
だってこれって、学問より大切だと判断したからです・・・

そら子だったら、やけ火箸で舌の横ジュウだよ!!
子ども達が一斉に・・・こわっ (それぐらいダメってこと!)

おどろいて駆けつけた親の前で、泣きながら懺悔が始まった。
自分が遊んでいてやらなかったこと。競争はうそで、
先生は待っているから今日中に仕上げてきなさいと
いってくださっていたこと・・・・

夜の9時過ぎ、まだ学校で待ってくださる先生の所へ親子で走っていった

ママたちに一言・・・・
親は子どもを信じるのは当たり前ですが・・・ペットじゃありません
盲目的な愛情はまちがっています


テーマ : ひとりごとのようなもの    ジャンル : 日記

中だるみ・・・

  1. 2009/10/30(金) 20:00:00_
  2. ためになる話かも?
  3. _ tb:0
  4. _ comment:4
英語の勉強にまた大きな壁が立ちはだかり出しました
まあ・・・自分が作っている壁なんですけれど・・・

早い話が、うまくいかず嫌気がさしてきたのです。

それじゃあ・・・やめれば・・・・!!
そんな短絡的にはいかないのです・・・
そらには、使命感と、やめたら呆けるであろう恐怖があるからです

使命感のほうは、子ども達に言っている言葉を自分が実践するべきだと
言い聞かせているからです

嫌な日もあるかもしれない、でも、学問を裏切るのは自分!!
嫌な日でも本は開けよう。ぼんやり見るだけでいいよ
音読だけでもいい!!とにかく逃げちゃダメ・・・・


呆けるほうは、ただただ恐怖感です。だって・・・・・
覚えるのには何日もかかるのに、忘れるのは秒さつだもの・・はあぁ・・・


そんな時講師の1人が、楽しそうに何やら高校生と解いてます。
いれて!仲間に入れて!私もやる~~~~

はいこれです。そら先生もしるしをつけて頑張ってください
ええぇ~~こんな長い文章を解くの・・・?Σ(゚д゚;) ヌオォ!?
いわなきゃよかったかなあ・・・・ヾ(--;)ぉぃぉぃ
私はももう少しみじかいのでいいんだけど・・・・
大丈夫ですよ^^どういう意味かにっこり笑う講師・・・
せっせ・・せっせ・・・うんとこしょ・・・・
サクサクとはいかないなあ・・・・・子ども達はすごいなあ・・・

問題

子ども達のように根気がなくなったなんていえないし・・・・
参考書、中学から使わないと・・・・忘れてるし・・・・・

参考書

でも、やりだしたらちょっとおもしろい^^
やり方かえたら、またやる気が出てきました・・・
単純なそらですが、やる気がでたのでこれでいいです・・・・へへへ

子ども達の勉強方法一度見直すよう講師に伝えよう・・・
いやいや、自分で調べよう・・・子ども達と仲良くなるチャンスだ!!



テーマ : ひとりごとのようなもの    ジャンル : 日記

戒め・・・

  1. 2009/10/29(木) 20:00:00_
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  3. _ tb:0
  4. _ comment:8
今の子どもはいーっぱい習い事をしている
親は、子どもにいろんな思いをかけるのだろう・・・・
もちろん子どもの意思は2番目だろう・・・
大体、小学校や幼稚園の子どもに決定権は無理なのである

何故こんなことをいうかというと、過去に苦い思い出があるから・・・

そら子が幼稚園の年少さんの時でした。
私もまだまだ若い方のお母さん!!
みんながやっているという魔法の呪文のような言葉にのり
ピアノ教室へ通うことにしました。

最初のうちは良かったのですが、だんだんそら子の顔色が
あやしくなってきました・・・・・
そんなことはおかまい無しのおろかな親は、
来るリサイタルに向けてもう特訓・・・・

先生でもないのに、『何故つまるの?』『楽譜どおりに弾かない』・・・・
それはそれは鬼のような顔をしていました。
出る言葉は『あなたのためよ!あなたが恥をかかないため・・・』

後から考えたら、その言葉は自分のためでした

それでも彼女は一生懸命の母親に従順についてきました。
リサイタルもそつなくこなし、私は自慢の娘をもって幸せでした・・・

それから、三ヶ月たったある日のピアノのお稽古日のことです
先生の前に座ったそら子は突然言い出しました・・・・
『せんせい!!ごめんなさい・・・
 ピアノ大好きな先生・・・ごめんなさい・・・』
突然の言葉に驚く私を制してピアノの先生が言われました

『言いたいことがあるのね。なあに??』
優しい、包み込むような微笑でした・・・・
『あのね、そら子ね、ピアノは弾くより聞くほうが好き・・・
 そして、ピアノより本を読むのがもっと好き・・・・』
『そう・・・嫌いなのピアノ・・・・・?』
『このままだったら聞くのもきらいになりそうかも・・・・』

なんの前触れもなく突然の出来事に、
ただ呆然とするわたしに先生はこういわれました。

『私はピアノが大好きです。1人でも多くの人に好きであってほしい
 聞くのが好きで十分です。お母さん、読書をするときピアノ音楽を
 バックミュージックにしてあげてくださいな^^
 そら子さんお約束です。今までの練習時間を
 たくさん本を読む時間にしてね』

『ありがとう先生!!』

後ほどご挨拶に伺いますと、恐縮しまくる私に、
ピアノの先生は微笑みながらいわれました
『自分の意思がこんなにはっきりいえる子はすてきです!
 彼女の気持ちを大切にしてあげてください・・・・』

そら子3歳の出来事です・・・・

帰りの車の中でそら子は、ゴメンなさいの連発でした・・・・
恥をかかされたと、怒りまくるわたしにそら夫は何も言いませんでした
そら子には一言・・・
『勇気あったなあ・・・・お父さんも見習わなくっちゃ!!』

そら子はその後先生との約束を守っています
小・中学校では図書館読書量1位
中学校では読書感想文●●地区1位

本は未だに好きで読んでます^^

その当時のわたしは、今思えば自分の体裁や、
世間体ばかり考えていました

だから・・・・・

いま、うちの塾に来る生徒には始め必ずいいます
『誰のためでもない、自分のための勉強に来るんだよね?!
 最初はお母さんのためでもいいけれど、最後は自分のために勉強して
 卒塾していくんだよ!!いろいろあるけど楽しもうねえ・・・・』
テーマ : ひとりごとのようなもの    ジャンル : 日記

  1. 2009/08/10(月) 12:27:02_
  2. ためになる話かも?
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  4. _ comment:12
受験生の元気がなくなってきた・・・うん???
疲れかな・・・?どうした・・・?
『先生怖い!こわい!こわいです・・・・』

ははぁ~~ん!受験勉強ばかりではないとおもうが
みなさんにも経験あるはずです。

ある一定の時期が来るとぶち当たる・・・かべ

そう・・・壁です!!

何かをするとき必ず遭遇する壁です。
絶対避けて通れないもの!
この壁でけっこう人生決まっちゃうような気も・・・・

この壁をがむしゃら乗り越える人、うまく迂回する人、
けずって階段作って時間かけながらも登る人・・・・

乗り越え方は様々だとおもいます・・・・・が
問題はこの壁の高さだと思います。
この高さ・・・
実はだれでもない自分が決めていることに
気づいているだろうか・・・・

子どもたちに言ったんです
目指す目的の到達点を考えればわかるはず
そして、それに対する自分の努力はどうだろう・・・・

この努力の度合いで高さが決まってくるということ・・・

長いこと学問と向き合ってきました。ちょこっとわかったことがあります。
学問は決して裏切らないんです
裏切るのは自分だということ・・・そうなんです。

努力が辛くなったり、いやになったりするんです。
私の経験から話すと、すぐに自分は生まれながらバカだと
思い込むんです。で、仕方ないと言い聞かせ、逃げるんです
戦う前から、いいわけ考えているような気がします

『石ノ上にも三年』ということわざがあります
私は学問は三年では足らないとおもいました
形にするには、10年がいるなあ・・・・・と!!

では英語で考えてみます。
私たち日本人は中・高・大学と10年英語を学んできました
でも、ほとんどの人が話すようにもなってません
これではおかしい!!

待ってください・・・
この10年は英語だけに費やしてきたわけではありません
ただカリキュラムが組まれ、そのうちの数単位を取得してきただけです

うん??センスとかひらめきとか色々あると思いますが・・・・

私・・・・苦手だった英語やりなおして、やっと3年!!
まだまだだったんだ!!あきらめるには早すぎますか・・・・・
老いを感じ、焦ってばかりいて、肝心の努力から逃げていました。

出来る出来ないの時限より、やるやらないに重きを置くべきか・・・・?!
逃げる逃げない・・・・こちらを考えるべきかも・・・・

頭ではわかっているのですが・・・・・



テーマ : ひとりごとのようなもの    ジャンル : 日記

これじゃ困る・・・

  1. 2008/11/14(金) 15:26:31_
  2. ためになる話かも?
  3. _ tb:0
  4. _ comment:4
朝起きて来てTVをつけたら、ゆうべのままの
スターチャンネルだった。なにげなく、そのまま映画をみた。

カジュアリティーズ(1989)という映画だった
ヴェトナムの戦場で上官と同僚の犯した罪に苦悩する
一兵士の姿を描く戦争ドラマ。
実話で、ちょっと重いなあと感じているうちに、偏頭痛がはじまった・・・

それでも、目を離せなかった理由は、兵士の言葉だった・・・・
『明日が無いからとか、いつ死ぬかもわからないからといって
 何をしても良いということはない。
 いつかわからないから、正しい生き方をするべきではないか!!』


他の人は、戦争でおこったことは忘れろとか、自分に関係ないことに首をつっこまない
など面倒なことに、かかわろうとしなかった。
しかし彼は自分の良心に恥じることのない生き方を選んだ。

見終わった後、起きてきたそら子にこの話をしながら新聞をあけたら・・・・
『オレオレ詐欺』で、中学3年の女子逮捕!
ハイチュウにゴム片混入!公金詐欺総額240万円・・・・・etc
世の中はいったいどうなっているのだろう・・・・・

すごいショックだったのは、裏サイトの記事
身に覚えのない悪口をかかれた人が就職試験に落ちたという話題・・・・?
うん?会社側は面接をしてその人物を決めるのではなく、顔も出さず
卑怯なことで人を中傷しているそんなサイトの書き込みを信じるのだろうか?

おかしいなあ・・・・?
親に育てられる時言われてきたのとちがいますか??
『うそをついてはいけません。正しいことをしなさい。
 立派な大人になりなさい』

私も含めてみなさん、もう一度自分の行き方がこれでよいのか??
みなおしましょうよ。反省することいーっぱいあると思います。

 

テーマ : ひとりごとのようなもの    ジャンル : 日記

そんなぁ・・・・

  1. 2008/11/11(火) 00:54:21_
  2. ためになる話かも?
  3. _ tb:0
  4. _ comment:6
夕方塾まで時間があったので本屋へいきました。
篤姫の写真集がありました。
きれいな着物を着た写真でした。
幕末のあの時期。こんな着物を着ていたのかなあ・・・?
私が民衆だったら、みんなと同じにしなさいと
叫んでいたかもしれない・・・・・

そんなことを考えてる私の隣に小学生を連れた親子がきた。

子ども   『きれいやねえ!この人だれ・・・?』

母親    『きれいだね。しらん!!』

私の心の声 お母さん、表紙に書いてあるじゃないですか読んで!!

子ども   『ねえお母さん、この人なにしたひと??』

母親    『しらん!』

私の心の声   お母さん中を開いたら書いてあるから・・・・

そこへ、中学生のお姉ちゃん登場!!!

こども     『お姉ちゃんこの人だれ????』

お姉ちゃん  『うん?しらん!!あっ、見たことある・・・・』

私の心の声   きたぁーーーーーー!!!!!!

お姉ちゃん  『宮あおいだ!!』

私の心の声    えっ!そっち?ちがうちがう・・・・

子ども     『ここに○姫って書いてあるなんて読むの?』

お姉ちゃん  『しらん!!どうでもいいわ・・・』

私の心の声   どうでもよくない!!なんで知ろうとしないの!!

お母さん   『はら減ったでかえる。めしめし!!』

あの親子は何をしに本屋に来たのだろう・・・・?????
せっかく、幕末の時代を知るチャンスだったのに・・・・・


過去を知ることは大切だと思う。人は未来に向かって生きてはいるが
過去を知ることで、失敗を繰り返さないという賢い生き方が出来るはずだ
20世紀の汚点といわれる、戦争を歴史で学ばなかったら・・・・・
人間は愚かにも繰り返してしまうかもしれないではないか!!

篤姫を知ることで、坂本竜馬にもあえるではないか!!

世の中のお母さん、子どもの質問には答える努力をしましょうよ!!
一緒に調べればいいじゃないですか・・・・・
子どもにとって、貴方は親であり、人生の先輩であり
何よりも、偉大な教育者だと私は思っています。

そらの叫び声きいてください。賛同されたらポチッとください

 

テーマ : ひとりごとのようなもの    ジャンル : 日記

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